PercusienFaと大萩康司
昨日ライブで聞いた大萩くんのそのあくる日も最高だったけど、これもキテルな~
ビクターエンタテインメント (2007/02/21)
売り上げランキング: 370
stumbleuponが気づいたら進化してて、StumbleVideoで発見、これはひまつぶしに最適。
やっぱり人が直接推薦する仕組みが高いクオリティの秘訣かも。
昨日ライブで聞いた大萩くんのそのあくる日も最高だったけど、これもキテルな~
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やっぱり人が直接推薦する仕組みが高いクオリティの秘訣かも。
iPodをやっと車につけました。
iPod用FMトランスミッター、いろいろある中で選んだのはこれ。

文句なし!!
最高
お勧めです!
さほど期待してはいなかったのですが
外見が重要というなら
動画の可能性
日本の粋
本当に飽きないCD
生き方がポジティブに。iPodのバックライトがオフになると「サー」ってノイズが入ってしまうのに気づき、
バックライトオフタイマーを無制限に設定。
→ 満足な音質
シンプルなデザイン、iPodの充電もできるし、バスや高域が多少落ちるのは車のオーディオで強調してカバー。
おすすめ。
だいぶ前のDesignFestaVol.23でもらってきたいろいろを整理。
Kenmochi Hidefumi, いいじゃない!
今年はアンテナに埃が積もっていたのか、なにも買わずに帰ってきてしまいましたが、タイムラグの末に気持ちいい音楽を再発見。
音楽の編集技術が優れているのかもしれませんね、メロディの裏で鳴ってる音がとても自然です。
音楽は、ケンモチさんのページの左下
直リンクしちゃうとここ
もし迷惑だったらコメントください..
ちなみに最近よく聴いてるのはKeithJarretです。

背中で弾く音楽
美しく透明でいてパワーがある
最高のソロピアノmemo
ここからのコピペ。
米ケネディセンター、ミレニアム・ステージで3月28日の大萩康司氏のライブ演奏録画をフル視聴可能!Millennium Stage EXPLORERをクリックして、3月28日のステージを選ぶとヤスジ君の演奏がフル視聴出来ます。
プログラム
羽衣伝説(藤井敬吾)
“さくら”による主題と変奏(横尾幸弘)
Hi!で始まる爆笑トークを挟んで
トッカータ・イン・ブルー(ドメニコーニ)
亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル/編曲:ディアンス)
11月のある日(ブローウェル)
タンゴ・アン・スカイ(ディアンス)
そのあくる日(ゲーラ)
直リンクは
http://play.rbn.com/?url=kennedy/kennedyg2/g2demand/03282004_1800_MSN.rm
視聴にはRealOne Playerが必要です。
このホールでの前回の演奏は2003年2月1日です。これもお勧めなので検索して聞いてみて下さい。
BumpOfChickenが好きだ。
友人の車に乗った時にかかっていて、彼もだいぶ入れ込んでいるようだった。歌詞の良さについて熱く語っていた。
普段音楽を聴くとき、歌詞は全然耳に入ってこない。メロディとリズムのみを聴いているようだ。
それでも、ふと注意して聞いてみると気づいたのは、BumpOfChickenは歌詞を大事にしてるんだなぁ、って感じる歌い方をする。一言一言発音に気を使って。低い声だから聴き取りにくい部分があるのを、注意して音の頭をはっきりと発する。
こんな音楽の聴き方だけれど、彼らには好感を覚える。
昨日のliveで、隣に座っていた人はどんなリズムのどんな曲でも、同じ自分のリズムを刻んで頭を前後に揺らしていた。。
日本人ってなんだかリズム感が悪いイメージがある。ライブで曲に合わせて手を叩くような場面で早くなったり、、そんなイメージ。
ラジオ体操って良くないんじゃないの?膝をがにまた風に屈伸しながら腕をぶらんぶらんさせる運動、つま先でぴょんぴょん飛ぶような運動、切り替わる時にリズムはがらりと変わる。頻繁に。切り替わるたびに、なんだか力が抜けるようにぐたっとくる。
そんなようだから、リズムに合わせて体操する、っていう感覚は無い。
みんな自分のリズムに合わせて身体をひねったり飛び跳ねたり。リズムに意味は無かったのか?!
幼い頃からそんなふうに、音と身体の動きがばらばらな状態、をふつーに思えるような環境で育ってたらリズム感つかないんじゃないでしょうか。
それとも最近よく言われるような、遺伝的にリズム感悪い、なんていう話もありえるのだろうか??
週末はいろいろありましたが、とりあえず土曜から。
伊藤志宏Live!@赤坂B♭(ビーフラット)
特に最初の2曲、大事な一瞬に立ち会っているような緊張感があった。
握り締めてもいないのに、手に汗をかいていた。
この日は滑り出しの演奏が一番好きでした。
その後は気のせいか苦しそうな、。
ベーシストがかっこよかったな、人懐っこそうな微笑を浮かべながらありえないsoloを弾く。ピアノ/ドラムのSoloの決まった!って時にそっちを向いて笑ったりするところがめちゃめちゃ楽しそうだ!
店の雰囲気も良かった。
志宏でなくとも、いつかふらっとまた立ち寄ってみたいです。
UAのCD: SUN も買うべし。。
SD-Jukeboxを使っている。SV-SD80のツール。プレイヤーとしてはかなりあほだし、SDへのCheckIn/Outという仕組みがものすごくunfriendlyに作ってあるのだが、おもしろい機能がついている。
ミュージックソムリエ。
CDをリッピングする際に、楽曲毎にbeatだとか音楽的特徴量を抽出して、感覚的なI/Fに配置しなおしてくれる。
「ウキウキ系」「癒し系」といった言葉で選曲できる。買った当初いじっただけでつい最近までほっといていた。
我慢して使い続けているうちに、かなりのアルバムが蓄積されてきた。501曲、というから50枚弱くらいかな。そうなると、聴きたいアーティストをフォルダ選択する時大変だ。Aerosmith, Ann Saly, Ayumi Hamasakiから、、、Yasuji Ohagiに達するまでスクロールすることになる。
そうなってみて初めて気づいたのだけれど、自分は、直接だれの音楽を聴きたい、と思うのではなくて(そういう時もたまにあるが)、言葉にならないもわもわっとしたある印象の曲を聴きたい、と思ってそれをアーティスト名に無意識に翻訳しなおして、選択しているようなのだ。
それを一段すっ飛ばして、気分で選べる。
見直し始めている。
しかもあながち外れてもいない。
今も、「騒ぎたい感じ」でElvisを聴かせてくれている。
最近、「伊藤志宏」という検索語で検索エンジンからリンクをたどってくる人が多い。まだメジャーでないだけに、少ないhitの中から飛んでくるのでしょう。
ここは、伊藤志宏の非公式応援サイトでもある(他にもいろいろある)ので、ここに最新のおすすめライブ情報をのせましょう。
日程: 2004/03/20(土/祝)
場所: 赤坂B♭(ビーフラット)tel: 03-5563-2563
予算: 予約\2000 当日\2300
おすすめのバンドだそうです。
このサイトからこのライブ情報を見つけて実際聴きに行った人は、その旨誰かにもらしてください。将来公式サイトとなる時のための布石となるかもしれません。。
今度発売のUAのアルバムSUNにpianistとして参加しているそうです。シングルカットのLightningでも弾いてるというからすごい!
彼の音楽は、かれこれ10年聴いている。
いつかこんなことを言っていた。
jazzは1小節にどれだけつめこむか、だ。
昨日も書いたようにせりふそのままではなく、こんな内容の話をしていた、ということ。
最近はきっとそういう言葉は出てこないんだろうな、という弾き方をする。
テクニックだけではない。
うたが聴こえてくる。
もっともっとうたを大事にしてほしいなぁ。
むしろ音符の数を少なくして、どんな音楽になるか聴いてみたい。
来週末はどんな音を聴かせてくれるだろうか。
クラシックギターが好きだ。
数年前までは毎週末、今では年に数回埃をかぶったギターケースをあけて2時間くらい弾く。
もちろん聴くのも好きだ。
大萩康司が一番。たまたまこのページに当たった方は、是非機会をつくって聴いてください。
今日は、ANA VIDOVIC、という人の音を聴いていた。
かっこいい。赤いロングドレス、足を「カッ」と開いてギターを構える。かっこいい。
マジメ、というか正統派「classic」というイメージの選曲。
聴いていて気づいたけれど、チューニングを合わせる動作、を見ているのが好きのようだ。弾いている間は他の作業をしながらrealplayerを裏に置いてbgm的に聴いている。
曲間で拍手に答え、チューニングを合わせ、次の曲の頭のフレットに手を沿えて数秒の静寂。その間はwindowをactiveにして彼女を見ている。
プロだな、と感じさせる。もちろん演奏はプロなのだけれど、そんな細かな仕種に安心感を覚える。プロの演奏をこれから聴くのだ、という気分にさせる。
自分に置き換えると、、、なんだろう。
Stingの新CD:Sacred Loveを聴いている。
安心するようないつものStingと、クラブミュージック(?)みたいな聴いたこともない音楽と、両方聴ける。
買ってよかった。
新盤が出ると、必ずCDを買う、というアーティスト達がいる。大萩くん、MichaelJackson
、とその妹、レッチリ、BryanAdams、SherylCrow、AlanisMorissette、そしてSting、まだまだいそうだ。
でも、いつそのアーティスト達がCDを出したか、っていう情報はリアルタイムに入ってこない。たまたまCD屋に立ち寄ったり(amazonのある今かなり頻度は低い)、紹介してもらったり、街中で聞き覚えのある音を聴いたり。
アーティストを登録しておいて、新盤が出たら知らせてくれるメールサービスがあったら、有料でも登録します。一年間で、登録アーティスト一人当たり100円くらいだったら、10人くらい登録しちゃうかも。
誰かつくって!
精神的な調子と、音楽を取り込む勢い、が比例しているように感じる。
amazonの請求とタイトルの10の位を比較したら一目瞭然だろうと思う。
いずれちゃんとDB化してgourmetみたくアクセスしやすくしたいが、手元にあるリストを見ると、例えば2003年度上半期は実に5枚しかCDを新たに開拓していない。我ながらありえない。リストを更新する気がおきていなそうにも感じる。
それに対して、2003.10~2004.01までの間で、既に25枚。
同一人物とは思えない。。
SV-SD80にしてからCD相当で5枚以上常に持ち歩けるようになっているからかもしれない。一昨日の場では本の話題で感じたが、1枚辺りの「濃さ」が意図せず薄くなっていなければ、と思う。
さて、今は p!nk の M!SSUNDAZTOOD を聴いている。
楽しい!
音楽からいろんなものをもらっているのをいつか一度整理してみたいとも思う。
特に Missundaztood って曲、こめた楽しさがそのままストレートに伝わってきて、「楽しそうだなぁおい」を越えて「あれっ自分も楽しい!」まで届いている。
p!nkのキャラクターも利いてるんだろうな。音楽を聴きながらおなか(?!)を思い出す人も少ない :)
なんていうか、友達になれそうな感じだ。
いっしょにブランコリンに乗りたいような(謎
03/12/24
昨日、ひさびさに熱くなることがあった。
普段声を大きくして何かを主張するようなこと等
ほとんど無いのに。
そういった、心の起伏を意識した時には
自己分析の種がある。
題は、ある一人の人物の考えや生み出したものに対して、
あらゆる人がそれを好む、ということがあるか、という事についてだった。
どこかで(また百式かな?)、ユダヤ人の会議についてのお話を最近聞いた。
全会一致した会議はやり直せ、そんな事はありえないからだ。というような話。
自分にも、そんなふうに多彩性を尊ぶ考えが深いところにあるらしい。
異端がいないと、innovationは生まれません。